インタビューらしい

今日から冬休み。ちょっと朝はゆっくりできます。なので、8時半頃にのそのそ起き出しました。まぁわたしは11時に大阪に行けばいいので、余裕です。
と、家族もみんなまだ寝ています。
「大丈夫なん?子どもは?」
そこからが大騒ぎ。子どもは完全遅刻です。パートナーも完全遅刻です。
てか、パートナーも子どもも、ふだんわたしが起こしているので、完全に油断をしていたみたいです。にしてもなぁ…。
子どもとパートナーを学校・職場に送った時点で、なぜかわたしの待ちあわせ時間の遅刻が決定です。あ〜あ。


で、ドーンセンターに到着。
なんか、ロビーががらんとしています。予算を削減されて、こんなになったんだ…。久しぶりに来たから、フェアトレードの店を物色するの、楽しみにしていたのになぁ…。
で、ロビーでインタビュー開始。相手の方は男女共同参画系のニュースレターを発行されている編集者さん。話をしながら、どんどん話がわき道にそれていきます。まぁそりゃしかたないですよね。
おそらく発注元の人が要求している話と、ふたりで
「そうそうそう!」
みたいな感じでしている話が、どんどん乖離していくんでしょうね。
終わってから
「大丈夫ですか?」
と聞くと、
「大丈夫です!」
ときっぱりとした答えが返ってきたので、たぶん大丈夫なんでしょう。そりゃ、プロですからねぇ。できあがりが楽しみです。